新しいレール最高です! 昨日初飛び終了しました。 毎年、スノーガンで雪を作っているピヤシリに遅れること 約一週間で飛び始める下川のジャンプ台ですが 今年は、新しいレールのおかげで ピヤシリよりも早く飛ぶことができました! しかも飛んだ選手の感想は 100%「最高です!」と言ってくれていまぁ〜す
12月1日から新しいレールに雪を入れる作業を始めて、なんと3日間で完成! 新しいレールの最大のメリットは 雪が少なくてもアプローチレールが出来上がる! 今年は、積雪20センチで作り上げる事ができました。 昨年までは、60センチ以上雪が降って 20人から30人で作業をして2週間弱・・・今年は3日間! なんとランディングバーンの方が後になってしまいました。(雪待ちで・・・) 作業は、小学生から高校生にんなそろって共同作業!こんな感じです・・・ まずは、バケツに新雪と水を入れてスノーセメントを作ります。レールにスノーセメントを詰めて このスクラッパーで余分な雪を削ります。 \_(^◇^)_/はい出来上がりー! 竹本さん!満足顔!
気温マイナス2度 強い西風・・・の下川 今日から雪上トレーニング開始です! 先週の日曜日から雪が降るようになり 一昨日から降り続いた雪で ようやくスキーに乗れるようになりました。 今日は、ミニヒルを仕上げ 遊びながらアルペンスキーで基本練習! それから、スモールヒル2基とミディアムヒルをスキーで踏み ランディングバーンの下地をつくりました。 後は、もう少し雪が降ってくれて 新しいアプローチレールの工事が終われば完璧に飛べます! 「あー楽しみぃー」
最近やっと気温が下がってきた下川町ですが。 雪はまだまだ降ってきそうもないです・・・ ところで、今年も下川町でノルディック大会を開催させていただきます。 大会要項・大会申込書はここをクリックしてください。 皆様お待ちしています!!
昨シーズンテストをしていた少ない雪でアプローチが出来上がる人口レールが出来上がりました! このレールはk65mとk40mのジャンプ台に設置しました。 昨シーズンまでだと幅2m30cm-高さ40cmに雪を入れて 氷のレールを作り上げるまでに約10日間&大量の雪 そして雨と暖気になると氷が溶けるのではないかとビクビクしていたのですが 今シーズンからはレールのサイドがプラスチックなので壊れることも溶けることもないので 安心して・・・・・いられます。 このレールを設置するまでに 様々な方のアドバイス・協力・理解がありました。 皆さんに大大大大感謝します。 シーズンが来るの楽しみでーーーーす!!
あらためてですが ウォーミングアップについて・・・・ 工藤トレーナーに講習会を開いていただきました! 毎日のようにトレーニングをしている選手たちですが トレーニングの成果を最大限に出すために どのような内容でウォーミングアップを組み立てると良いか・・・・・・ 大変為になりました! 16:30 アルパス 北海道スキー連盟ジャンプ中・高校生 鹿角合宿 工藤貴彦トレーナー講習会 ウォーミングアップについて ウォーミングアップの効果 ・朝起きて散歩は脳みそが動くようになる。 ・体が十分に動くようになるには6時間かかる。 ・血流を上げていく事によって筋肉・ケンの温度が上がり酸素を沢山体に回すことがで きる。 さらに関節にも刺激が加わり動きが良くなる。 ・ストレッチ(動的・静的)、朝の三歩で体調の確認後静的ストレッチを行い徐々に動的ストレッチを行なっていく。 -神経系をからめてゆく。(床に座ってのストレッチ〜ランジ等〜ラダー等) -体に力(重力)をかけた動きを入れる。 -技術の確認 ・ウォーミングアップの効果は30分程度(効果が下がる前に競技に入る) ・最大心拍数の70%で筋肉疲労物質が出るが、一度出しておくと競技時に疲労物質は出づらくなる。 ・気温に応じたウォーミングアップを行う。(夏と同じアップでは効果は出ない) 質問 Q球技はどうですか? A神経系となる。最大のスピードが出せるかどうか! クールダウン ・ジョック(再度、若干の乳酸を出す) ・静的ストレッチ(疲労の確認、リラックス効果) ・必要に応じてアイシング等 体重について ・太りたい人は、筋肉を刺激して油を取るのではなくタンパク質を取る。 ・痩せたい選手は、有酸素運動(220から年齢を引いた数の約60%)を行う。 15分から20分 食べ物を減らして筋肉を減らす=勝てない=脂肪をおとす。 例:脂肪を落とすためにランニングをする。ランニングをすると足が太くなる事が気になる選手は軽い負荷で自転車をこぐと良い。 ウォーミングアップは、競技をするための準備。 クールダウンは明日のために行う。
私は北海道スキー連盟ジャンプ合宿に参加している選手がいるので まだ鹿角に残って合宿のお手伝いをさせていただいています。 本日の午後、第1回鶴田杯サマージャンプ大会in鹿角(道連ジャンプ記録会)を行いました。 写真は、足を負傷してジャンプが飛べない放送係の瀬川友選手 記録係の工藤トレーナー!飛型審判の今堀先生です! 鹿角 記録会 飛距離+テレマーク ○=増減無し ×=-2m 1本目( ) 2本目( ) 合計 順位 1 成田 岬 52 x 55 ○ 105 13 2 駒場信也 55 o 60.5 ○ 115.5 12 3 渡部陸太 61 o 58.5 ○ 119.5 11 4 黒川暁稀 61.5 o 61.5 ○ 123 10 5 奈良拓実 64.5 o 65 ○ 129.5 9 6 金城芳樹 73 o 70 ○ 143 4 7 和田全功 71 o 69.5 ○ 140.5 7 8 伊藤将充 76 o 65.5 ○ 141.5 6 9 岡本厚仁 67.5 △ 63 ○ 129.5 8 10渡辺知也 75.5 o 72.5 ○ 148 2 11中村直幹 74 o 71 ○ 145 3 12西方慎吾 81 △ 71.5 ○ 151.5 1 13佐藤幸椰 75 o 67 ○ 142 5
コンバインド終了後、表彰式が行われましたが どこか、ぎこちない表情と行動・・・・ かなり緊張していたようです コンバインド&スモールヒルで4位に入賞した瀬川選手 コンバインド4年生以下で3位入賞の工藤選手、4位入賞の日下選手 2人共ロボットみたいでした・・・・ 少年組では、馬淵点選手が5位入賞! 成年組では、馬淵源選手が5位、佐々木啓夫選手が6位 馬淵兄弟は、そろって5位入賞!!! 表彰式終了後、北海道コンバインドチームと写真に写っているみなさんは、北海道へ・・・・ 気を付けて帰ってくださいね!
今日はサマーコンバインドの試合とジャンプスモールヒルの試合が行われました! 私は、小・中学生の試合の準備に付いていて 高校生の様子をあまり見ることもできず写真も撮れませんでした・・・ごめんなさい 頑張った子供たちの様子はこんな感じです・・・ 行くぞーって感じの工藤選手! 運動会とは一味違う顔つきですね・・・・日下選手 竹本さんが「がんばれー!!」・・・・・鮎華選手と恋選手 集団の先頭を激走・・・岳郎選手 小・中学生は全員スペシャルジャンプの選手ですが 全員コンバインド競技に挑戦して 全力を出し本当に頑張ったと思います! この頑張りが冬のシーズン そして将来良い結果が出ることを期待したいです!
12月 11
6
新しいレール最高です!
昨日初飛び終了しました。
毎年、スノーガンで雪を作っているピヤシリに遅れること
約一週間で飛び始める下川のジャンプ台ですが
今年は、新しいレールのおかげで
ピヤシリよりも早く飛ぶことができました!
しかも飛んだ選手の感想は
100%「最高です!」と言ってくれていまぁ〜す
12月 11
6
12月1日から新しいレールに雪を入れる作業を始めて、なんと3日間で完成!
新しいレールの最大のメリットは
雪が少なくてもアプローチレールが出来上がる!
今年は、積雪20センチで作り上げる事ができました。
昨年までは、60センチ以上雪が降って
20人から30人で作業をして2週間弱・・・今年は3日間!
なんとランディングバーンの方が後になってしまいました。(雪待ちで・・・)
作業は、小学生から高校生にんなそろって共同作業!こんな感じです・・・
まずは、バケツに新雪と水を入れてスノーセメントを作ります。
レールにスノーセメントを詰めて


このスクラッパーで余分な雪を削ります。

\_(^◇^)_/はい出来上がりー!

竹本さん!満足顔!

11月 11
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気温マイナス2度
強い西風・・・の下川
今日から雪上トレーニング開始です!
先週の日曜日から雪が降るようになり
一昨日から降り続いた雪で
ようやくスキーに乗れるようになりました。



今日は、ミニヒルを仕上げ
遊びながらアルペンスキーで基本練習!
それから、スモールヒル2基とミディアムヒルをスキーで踏み
ランディングバーンの下地をつくりました。
後は、もう少し雪が降ってくれて
新しいアプローチレールの工事が終われば完璧に飛べます!
「あー楽しみぃー」
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昨シーズンテストをしていた少ない雪でアプローチが出来上がる人口レールが出来上がりました!
このレールはk65mとk40mのジャンプ台に設置しました。
昨シーズンまでだと幅2m30cm-高さ40cmに雪を入れて
氷のレールを作り上げるまでに約10日間&大量の雪
そして雨と暖気になると氷が溶けるのではないかとビクビクしていたのですが
今シーズンからはレールのサイドがプラスチックなので壊れることも溶けることもないので
安心して・・・・・いられます。
このレールを設置するまでに
様々な方のアドバイス・協力・理解がありました。
皆さんに大大大大感謝します。
シーズンが来るの楽しみでーーーーす!!
10月 11
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あらためてですが
ウォーミングアップについて・・・・
工藤トレーナーに講習会を開いていただきました!
毎日のようにトレーニングをしている選手たちですが
トレーニングの成果を最大限に出すために
どのような内容でウォーミングアップを組み立てると良いか・・・・・・
大変為になりました!

16:30 アルパス
北海道スキー連盟ジャンプ中・高校生 鹿角合宿
工藤貴彦トレーナー講習会
ウォーミングアップについて
ウォーミングアップの効果
・朝起きて散歩は脳みそが動くようになる。
・体が十分に動くようになるには6時間かかる。
・血流を上げていく事によって筋肉・ケンの温度が上がり酸素を沢山体に回すことがで
きる。 さらに関節にも刺激が加わり動きが良くなる。
・ストレッチ(動的・静的)、朝の三歩で体調の確認後静的ストレッチを行い徐々に動的ストレッチを行なっていく。
-神経系をからめてゆく。(床に座ってのストレッチ〜ランジ等〜ラダー等)
-体に力(重力)をかけた動きを入れる。
-技術の確認
・ウォーミングアップの効果は30分程度(効果が下がる前に競技に入る)
・最大心拍数の70%で筋肉疲労物質が出るが、一度出しておくと競技時に疲労物質は出づらくなる。
・気温に応じたウォーミングアップを行う。(夏と同じアップでは効果は出ない)
質問
Q球技はどうですか?
A神経系となる。最大のスピードが出せるかどうか!
クールダウン
・ジョック(再度、若干の乳酸を出す)
・静的ストレッチ(疲労の確認、リラックス効果)
・必要に応じてアイシング等
体重について
・太りたい人は、筋肉を刺激して油を取るのではなくタンパク質を取る。
・痩せたい選手は、有酸素運動(220から年齢を引いた数の約60%)を行う。
15分から20分
食べ物を減らして筋肉を減らす=勝てない=脂肪をおとす。
例:脂肪を落とすためにランニングをする。ランニングをすると足が太くなる事が気になる選手は軽い負荷で自転車をこぐと良い。
ウォーミングアップは、競技をするための準備。
クールダウンは明日のために行う。
10月 11
31
私は北海道スキー連盟ジャンプ合宿に参加している選手がいるので
まだ鹿角に残って合宿のお手伝いをさせていただいています。
本日の午後、第1回鶴田杯サマージャンプ大会in鹿角(道連ジャンプ記録会)を行いました。
写真は、足を負傷してジャンプが飛べない放送係の瀬川友選手
記録係の工藤トレーナー!飛型審判の今堀先生です!

鹿角 記録会
飛距離+テレマーク ○=増減無し ×=-2m
1本目( ) 2本目( ) 合計 順位
1 成田 岬 52 x 55 ○ 105 13
2 駒場信也 55 o 60.5 ○ 115.5 12
3 渡部陸太 61 o 58.5 ○ 119.5 11
4 黒川暁稀 61.5 o 61.5 ○ 123 10
5 奈良拓実 64.5 o 65 ○ 129.5 9
6 金城芳樹 73 o 70 ○ 143 4
7 和田全功 71 o 69.5 ○ 140.5 7
8 伊藤将充 76 o 65.5 ○ 141.5 6
9 岡本厚仁 67.5 △ 63 ○ 129.5 8
10渡辺知也 75.5 o 72.5 ○ 148 2
11中村直幹 74 o 71 ○ 145 3
12西方慎吾 81 △ 71.5 ○ 151.5 1
13佐藤幸椰 75 o 67 ○ 142 5
10月 11
30
コンバインド終了後、表彰式が行われましたが
どこか、ぎこちない表情と行動・・・・
かなり緊張していたようです
コンバインド&スモールヒルで4位に入賞した瀬川選手

コンバインド4年生以下で3位入賞の工藤選手、4位入賞の日下選手
2人共ロボットみたいでした・・・・
少年組では、馬淵点選手が5位入賞!
成年組では、馬淵源選手が5位、佐々木啓夫選手が6位
馬淵兄弟は、そろって5位入賞!!!

表彰式終了後、北海道コンバインドチームと写真に写っているみなさんは、北海道へ・・・・
気を付けて帰ってくださいね!
10月 11
30
今日はサマーコンバインドの試合とジャンプスモールヒルの試合が行われました!
私は、小・中学生の試合の準備に付いていて
高校生の様子をあまり見ることもできず写真も撮れませんでした・・・ごめんなさい
頑張った子供たちの様子はこんな感じです・・・
行くぞーって感じの工藤選手!

運動会とは一味違う顔つきですね・・・・日下選手
竹本さんが「がんばれー!!」・・・・・鮎華選手と恋選手
集団の先頭を激走・・・岳郎選手

小・中学生は全員スペシャルジャンプの選手ですが
全員コンバインド競技に挑戦して
全力を出し本当に頑張ったと思います!
この頑張りが冬のシーズン
そして将来良い結果が出ることを期待したいです!